hageatama:

Stephan Freedman at Frieze

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ささめもからリブログ
「私に非があることは分かりますが、あなたのその言い方はないでしょう」とか言い出す人間は大体において聞く価値のある事など何一つ言っていない。
SYM MCSGからリブログ
ハムシというカブトムシの仲間がいて、その中にトゲだらけのグループがあるので
そいつらは○○トゲトゲという名前を付けられてるんだが、そのトゲトゲの中に
トゲのないやつがいて、トゲナシトゲトゲという名前がついたんだが、その近縁種に
トゲのある奴がいたのでトゲアリトゲナシトゲトゲという名前になった。
電網辻々噺: ハムシ (via mcsgsym)
2010-06-08 (via gkojay)
SYM MCSGからリブログ

不動産屋の店頭でも、インターネットの不動産サイトでもいいので、その不動産屋の詳細情報の部分を見てください。そこに「免許番号:東京都知事免許(5)第XXXX号」という情報が掲示されているはずです(地域によって少し違いますが)。

そこにカッコで囲まれた数字があります。上記の例では5と書かれていますよね。これは、何のトラブルもなく不動産の免許を更新した回数なのです。更新は5年ごとに更新されます。1度でも大きなトラブルがあると数字が1に戻るので、5ということは20~25年間も大きなトラブルなしで営業を続けていることになります。つまり、信頼できる不動産屋ということになります。

MCSG SYMからリブログ
麻生太郎
「国際社会でも沈黙の美徳が通用するかというと、残念ながらそれはない。
 つい先日、こんなことがあった。オレのアメリカでの知り合いに、インテリで金持ちの老婦人がいるんですが、彼女は『孫が日本のアニメ“ポケットモンスター”に夢中になっているけれど、あれほどショッキングなものはないわ』って言うんです」

宮崎哲弥
「ポケモンに?」

麻生太郎
「そう。なぜなら、ポケモンは一言もしゃべらない。『キュ』と『キュキュキュ』しか言わねえんだから(笑)」

宮崎哲弥
「ハッハッハッ(笑)」

麻生太郎
「いや、彼女が驚いたのは、ポケモンがしゃべらないにもかかわらず、コミュニケーションができる能力を持ってることなんだ。『初めに言葉ありき』のキリスト教社会にとって、これは驚天動地のキャラクターだというんだな。言葉がなくとも『ハート・トゥ・ハート』でコミュニケートできる文化をアメリカに紹介したのは、じつはポケモンだというわけ。
 アメリカは自己主張してナンボの社会です。日本人はあまりしゃべらないことから『何を考えてるのかわからない』と、不信感を抱かれがちだった。ところがポケモンを見た老婦人は納得した。『日本には、しゃべらなくても意思が通じるカルチャーがある』って(笑)。ポケモンをこんなふうに捉えるインテリもいるんだなあと思って、感心したね」

宮崎哲弥
「いい話ですね。任天堂はわかってるのかな(笑)」

麻生太郎
「逆に言えば、日本人ならちょっと言い難いと思うようなことでも、いざ話してみればちゃんとフェアに受け止めてくれるのがアメリカ社会の特徴でもある」

ぼやきくっくり | 外国人から見た日本と日本人(5)

■某アメリカ人女性=麻生太郎前外務大臣の知人。
「諸君!」2008年2月号 麻生太郎「『保守再生』はオレにまかせろ!」(聞き手:宮崎哲弥)より

(via kotobanara)

脳と形容詞からリブログ
pipco:

TEXTile, 2006 (via Jean Shin)(via kenmat)

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TEXTile, 2006 (via Jean Shin)

(via kenmat)

pipcosaysからリブログ
子供の頃「お坊さん=僧侶」だと知り、法事でお寺に行ったときに
若いお坊さんに「ベホマ使えますか?」って聞いたら「使えるよ」と言われ、
「すっげー!バギクロスは!?」って聞いたら「使えるよ」と言われ、
「こえーっ!メラミはメラミ!?」って聞いたら
「メラミは無理」と言われたことあります。
Mowa-Mowaからリブログ
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